
1人で悩まなくても大丈夫
介護のこと、これからの暮らしのこと。
ケアマネの家は、「訪問看護」や「まちの保健室」と連携しながら、医療と生活をやさしくつなぎます。
どんな方でも、住み慣れたご自宅・地域で、あなたの叶えたい生活を実現いたします。 みなさん一人一人の願いを 叶えることが私たちの願いです。
こんなお悩みはありませんか?
- 介護保険ってどう使うの?
- 何から始めればいいかわからない
- 退院後の生活が不安
- 親が物忘れが増えて心配
- 医療との連携がうまくいかない
- 家族だけでは支えきれない
▶︎ ひとつでも当てはまったら、ご相談ください。
私たちの強み
🏠 訪問看護との連携
医療的な不安もすぐに相談できる体制。24時間連絡体制と連携し、安心を支えます。
☕ まちの保健室とのつながり
元気なうちから相談できる場所。介護になる前から、
地域で支えます。
🔗 地域ネットワーク
医師・薬剤師・歯科・専門職と連携し、必要な支援を
チームで整えます。
ご利用までの流れ
- お問い合わせ(電話)
- ご自宅へ訪問・ご相談
- ケアプラン作成
- サービス開始
- 定期的な見直し
※相談は無料です
事業所概要
- 事業所名 :ケアマネの家
- 所在地 :横浜市青葉区すすき野3-7-12
- 事業所番号:2026.4月登録
- 電話番号 :045-507-5137
- 営業時間 :月~土 8:30~17:30
日祝休み 年末年始12/29~1/3休み - 24時間連絡体制あり
- 運営:株式会社パーソナル・ナース
まずはお話ししませんか?
どんな小さなことでも構いません。
「まだ早いかな?」というタイミングこそ、ぜひご相談ください。
まずはお気軽にご相談ください
☎ 045-507-5137
✉ ceamane-noie@ceamane-noie.com
高齢者虐待の防止
運営規程 第11条 より
事業所は、虐待の発生又はその再発を防止するため、次に掲げる措置を講じる。
・事業所における虐待の防止のための対策を検討する委員会(テレビ電話装置等を活用して
行うことができるものとする。)を定期的に開催するとともに、その結果について、従業者
に周知徹底を図る。
・事業所における虐待の防止のためのマニュアルを整備する。
・事業所において、従業者に対し、採用時オリエンテーションと研修を年1回は実施。
ヒヤリハット事例振り返りのカンファレンスで虐待防止についての方針を伝達していく。
・上記に掲げる措置を適切に実施するための委員会を設置し、担当者を置く。
身体拘束を行わないケアの実践について(宣言)
私たち【ケアマネの家】居宅介護支援事業所は、すべてのご利用者さまの「その人らしさ」を尊重し、尊厳ある生活の実現を支えるために、身体拘束を行わないケアの提供を基本方針として掲げています。
身体拘束は、たとえ安全確保を目的とする場合であっても、ご利用者さまの身体的・精神的苦痛を伴い、尊厳や自由を損なう重大な行為であると認識しています。以下の方針のもと、身体拘束ゼロへの取り組みを推進しています。
【身体拘束ゼロのための取り組み】
- ご利用者さま・ご家族との信頼関係の構築に努め、納得と安心を得られるケアの提供
- 転倒・事故防止における環境調整や工夫、個別性を重視した支援
- 拘束を防ぐ代替手段の継続的検討と多職種連携の強化
- 職員への継続的な研修・倫理教育の実施
- 「やむを得ない場合」における最終手段としても、身体拘束に頼らない支援方法の追求
ご利用者さまが、住み慣れたご自宅で、安心してその人らしく過ごせるよう、これからも「身体拘束ゼロ」を目指し、職員一同努めてまいります。
ケアマネの家管理者 志村 惠子
